清野椿のTwitterの運用目的とこれからのSNS利用についてご報告

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みなさまこんにちは!清野椿です。
今回は、私のTwitterの運用目的を見直したので簡単にまとめました。

Twitterを始めたきっかけ

まずは私がTwitterを始めたきっかけからお話します。
私がイラストアカウントとしてTwitterを始めた目的は、絵の宣伝と絵描きさんとの交流でした。
つまり、最初からいいねやRTの数はどうでも良かったはずなのです。

では、どうしてここ3年間ほどいいねやRT数に縛られて絵を描いていたのか、
今更ながら自己分析をしました。

「ツイートの評価数=作品の評価数」と誤解してしまう問題

SNSを利用する上で付いてくることが評価数ですね。
創作活動をしている人にとって、いいねやRTの数を作品の評価と結びつけてしまう人はとても多く感じます。

実際、私も先日までいいねやRTの数に依存しておりました。
今日をもってSNSでの評価と作品の評価を切り離して考えることにしました。

つまり、Twitterにおけるツイートはあくまで宣伝である。と割り切ること。
pixivなどのイラストサイトに絵を公開しているのだから、そこで評価してもらえるような絵を描くことに力を入れたいのです。

いいねの数が0であっても、RT数が0であっても、それは作品の評価としてカウントしない方針にしました。

今後のTwitterの使い道

こちらからはタイムラインに反応しない

Twitterの評価は気にしない。では、今後はどのようにTwitterを利用するかの問題です。
それは、反応があった時だけ返信する企業アカウントのような使い道です。

これまで通り自分のツイートは発信しますが、こちらからは相互さんも含めて反応しないスタイルでいきます。

あくまでも情報収集の場所とする

タイトル通り、情報収集の場所として利用します。
不要だと思えば相互さんであってもフォローを外し、必要だと思えばフォローする。

お世話になったからいいねをしてくれるからという理由でいつまでもフォローし続ける使い方は辞めました。

まとめ

今回は、よそ様のブログを読んでTwitterの利用方法について見直しをしました。

2021年6月以降、フォローの回転率が上がると思います。反応もツイートも機械的なものになると思いますが、浮いた時間を絵の勉強時間に充てようと思います。

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